スパークは深セン市の科学素質教育と科学普及仕事を促進する

Date:2019/04/22

 4月12日に、「深圳市全民科学素质工作会议暨全市科普工作会议」(深セン市全民科学素質仕事会議及び全市科学普及仕事会議)が深セン市資本市場学院に開催されました。市科学技術協会の党組織メンバー・副主席の張治平氏が会議を主宰し、市綱要事務室主任・市科学技術協会の党組織書記・副主席の林祥氏が会議に出席し、演説を行いました。市委員会組織部等の22個の綱要事務室各単位、各区の科学技術協会、各科学普及教育基地の代表者達が会議に出席しました。

 今回の会議では、市綱要事務室主任、市科学技術協会の党組織書記、副主席の林祥氏はまず、深セン市全民科学素質の2018年の仕事について、系統的に総括し、深セン市全民科学素質の仕事が良好な成績を得たことを認めそれと同時に、当市の科学普及サービス能力には区域間の不均衡と不充分、科学普及の宣伝力の強化、科学普及ブランドの影響力の不足などの問題があることを指摘しました。最後に、林祥副主席は深セン市全民科学素質の2019年の仕事計画を提出しました。

2019年全民科学素質仕事のテレビ会議・電話会議


 今回の会議には、スパーク光電グリーン照明の科学普及展示館の担当者が弊社の代表として参加しました。スパーク光電グリーン照明の科学普及展示館は、市科学協会が2012年に授与した市級科学普及教育基地であり、2013年に「中国グリーン照明教育モデル基地」に評価されました。ここ数年来、深センのグリーン照明科学技術事業の発展を促進することを自分自身の責任として、LEDグリーン照明の科学技術知識を大いに普及させるために、スパーク光電科技有限公司は不定期に社会の人々に向けて各種類のLED照明知識の普及活動を展開しており、訪問人数が10万人近くに達して、教育効果も顕著です。

 会議後に、展覧館の担当者は、スパークが長い間にわたって深セン市全民科学素質の仕事を支持し、市科学協会の科学普及仕事の展開に積極的に協力していて、また人材育成において、人材を重視し活用し、積極的に科学技術革新に努力し、プラットフォームを構築することで、科学技術者の才能を発揮することに有利な条件を創造している、と言いました。

 2019年に、深セン市スパーク光電科技有限公司は、引き続き市科学普及教育の神聖な使命を受けて、2020年の全民科学素質構築目標を中心として、緊密に協力して、科学普及の仕事をより実効的になるように努めています。








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